ののとゆかいな仲間達 (その6)       Top Page

2005年7月1日 音楽戦士 MUSIC FIGHTER

今やビックアーティストのごっちんに、今更あんなアホらしーコントやらせるなんて!
ハロモニ。スタッフは、いったい何を考えているンでしょーね。

こんなの一般視聴者が見たら、ごっちんのカリスマ性ががた落ちになってしまうのでわ。
ま、一般の人は、ハロモニ。なんか見ないか。

少なくとも「大の大人」は見ないからいいようなものの・・(;^▽^)<アセアセ


さて、新曲「スッピンと涙。」民放初オンエアとなりましたね。
しっとりと切ない雰囲気の漂うミディアム・テンポのラヴバラード。

ごっちんの情感たっぷりの歌唱に思わず聴き惚れてしまいました。
いよいよ7/6にCDリリースですね。楽しみです。


ところで、ごっちゃんの秋ツアー、決定しましたね。

なんと9/23、ごっちん20歳の誕生紺!
大阪がコンサート初日になります。

9/23(金・祝)大阪・大阪国際会議場ホール
9/25(日)岡山・倉敷市民会館

10/1(土)埼玉・熊谷会館
10/10(月・祝)愛知・愛知勤労会館

10/16(日)神奈川・グリーンホール相模大野
10/22(土)埼玉・大宮ソニックシティ

今まで年に2回は行なわれていたツアーが今年の春はなく、心配していましたが、ここにきて、ようやく決定です。
盛り上がり度はハロプロ随一のごまコン!待ち遠しいですね。



2005年7月2日 ニセあやや登場!



まったくけしからんコトが発生してしまった。
これは某週刊誌に掲載されてた「あややソックリ」とかで売り出し中の女優である。

それほどソックリではないが、知らない人が見たら、あやや本人と思ってしまうだろう。
ソックリなのは別に犯罪でもないが、問題は、その週刊誌の記事である。

なんと「つんく♂も熱い視線を送る、あややソックリ○○女優」などと書いてある。

まさか、ソックリを歌手デビューさせて、2人並んでMステとかでデュエットさせて売りまくろーとか考えているのでわ?
あのつんく♂ならやりかねんトコがこわい!

なんでも、この「紋舞らん」とかゆー女優も、かなりのあややファンで、松浦亜弥のライブにお忍びで参加して色々研究してるらしい。
最近もディズニーランドで子供に「あ、あややだ!」と指を指されたばかりだとか。

そーいえば、先日もテレ朝系の「くりぃむナントカ」とゆー番組に出演していたようである。
視聴率はなんと、10.1% とかでなかなか好評だったらしい。

なんだそれ!「A」よりず〜っといい成績じゃん^^けしからん、まったく!!



2005年7月3日  モー。たい 「かごめ かごめ」


夏といえば「怪談」ですね。こわいお話で気持ちだけでもすずしくなりましょう^^

子どものころ、こんな歌であそんでいましたね。

かごめかごめ かごの中の鳥は いついつ出やる
夜明けの晩に 鶴と亀がすべった 後ろの正面だあれ
 
じつは、子どものころは、「かごめ」の意味も知らずに、この歌をうたっていました。

「かごめ」は、「籠目(かごめ)」のことです。
「籠目(かごめ)」は、籠(かご)の編み目(あみめ)のことです。

ちなみに、籠(かご)というのは、竹で作った入れ物です。



「かごめかごめ」では、この籠(かご)をさかさまにしてその中に、鳥を入れているようですね。

さて、かごの中の鳥は、じつは、死刑を待つ罪人を意味しています。
刑の執行は、夜明けになるか、晩になるか、はっきりしていませんが、確実に死を迎える運命にあります。

後ろの正面とは、役人に後ろから、きられて、ころがり落ちた首が、正面を向くという意味です。
こうしてみると、どうも日本のわらべ歌は、(通りゃんせ、などもそうですが)歌詞の内容が暗くて残酷で、児童の教育上、好ましくないものばかりのようですね。

どうでしょうか。このよっすぃ〜の画像だけでも、少しはすずしくなったのでわ?(^^;



2005年7月3日  ハロモニ。デート企画

ひさしぶりのデート企画。お相手は俳優の筧利夫(かけいとしお)さン。

「乱歩R」など、シリアスなドラマでの渋い演技には定評が有りますネ。
でもホントは、お笑い系のひょうきん者の性格のよーです。

先日も、EPSONのCMで、さりげなくダジャレ言ってました。
ボクってけっこうマメなンです。かけいぼ(筧簿?)つけてるし・・ (^ε^) ぷっ

そんな筧さンのお相手は、なっち、辻ちゃん、重さンの3人。
筧さンに合わせて、ハイテンションのメンバーでってコトですが、重さンはちょっと違うよーな^^

それとも、なつ美、のぞ美、さゆ美の美人3姉妹とゆーコトかしらん?(笑)
川o・-・)<あさ美がぬけてるのでわ? ←そこ、ツッコまないでね(^へ^;A

しかし、この4人、よく食べましたねえ。
まず最初にお肉屋さんでコロッケとかチーズはんぺんとかの揚げ物を試食。
さゆのおねだりは最強です「うふん、コロッケ、コロッケ食べたいな、あはん〜♪」

次に、焼き鳥屋さんでちょっと変わったスーパーカルビ焼き鳥を舌づつみ。
きわめつけは、すっぽん屋さんで、すっぽん鍋をたいらげる4人。
もうスタミナもりもり。

美味しい物を食べて幸せそうな辻ちゃんの顔。こっちもおなかいっぱいです。
でも、辻ちゃん、それ以上あんまし精力つけないでね(謎笑)

で、途中で立ち寄ったダンススタジオでは格闘技エクササイズを体験。
ウエストが細くなるとか。なっちはいいなぁ〜と、そくざに反応^^

いいアセかいたし、思う存分食べたし、最高に楽しいデートでしたね。

来週は小春ちゃんがスタジオに初登場!ああ、もうそういう時期なンですね。
ミラクルエースの名に負けないよう、ドーンと頑張ってほしいなと思います。

HM050703gekijo.wmv





2005年7月5日  ろだ

日曜の昼にオンエアされた「ハロモニ。」が翌日の昼には「ろだ」にアップされてたりします。

数GBサイズの「ハロモニ。」の映像と音声を、10分の1程度に圧縮し、さらに配信しやすい形式の動画ファイル(AVIとかMPEG)に変換して「ろだ」にアップロードするワケですが、これがまた大変に手間のかかる作業なのであります。

そんな作業を24時間以内に完成し、「ハロモニ。」ファンのために公開してくれる「ネットの神様」に感謝感激なンでありますが、そんな神様も苦手なモノがあるンですね。

それは「ちくり屋」といいまして、わざわざ通報するヤツがいるンですね。

検索エンジンで「ろだ」サイトを探してると、HP自体は残っていても中身がないとか、閉鎖しているものがけっこう多いですよね。
つ〜か、ほとんどがそうでしょう。

一番の理由は、「ちくられまくった」あげくに「おまえいいかげんにしろ」とゆー警告が来て、HPから即現物を消して「神様」が夜逃げしてしまうからなンですね。

どーせ無料HPだから、放置しておけばそのうちブロバイダ側が消してくれると思ってそのままなのです。
そーゆーワケで、ヌケガラだけになって放置された「ろだ」系HPの残骸があちこち見かけるコトになるンですね。

やれやれ、考えてみれば、とんだ神様ですが、せめてトップページに「閉鎖しました」と一言だけ書いてあとは消すくらいの手間をかけるのは、ネット上のひとつのルールだと思いますが、いかがでしょう?

ちなみに、私は「神様」ではありません、ありません、あしからず(笑)




2005年7月6日 ねこちゃんピース!

なんとあの田中れいなcが、ついに必殺「ねこちゃんピース」をひろうした!

デビュー曲の「シャボン玉」では、新人ながらメインを張って、大いに目立ちまくっていたれいなちゃん。

最近では、同期のさゆ(うさちゃんピース)や亀ちゃん(エリック亀造)にくらべ、これといったキャラが出ず、人気面では伸び悩んでたカンジのれいなちゃんであるが、ここへ来て、ついに逆転ばんかいの必殺ワザをファンの前にお披露目したよーである。

7月から始まるハロコン、そして8月からの秋ツアーでは、いよいよ6期メンの「目立ちまくり対決」がたっぷりみられそーです。
これは期待で目が離せなくなってきましたねw

      (モーニング・チャンネル Vol.208号より)


ネタばれ!次回ハロモニ。

久住小春cがホントのエースとして認められるためには、現在の娘。のエース候補と戦って勝利をおさめなければならない!!!

とゆーワケで、次回の「ハロモニ。」では、エースの座を掛けて、試練の「ぶらさがり対決」にチャレンジするハメになった小春ちゃん。

ぜひともがんばってエースの座を射止めてもらいたいものです!
でも、こんなコトで娘。のエースを決めちゃっていいのかナ?(笑)

       (月刊テレビジョン SHOT&SHOTより)







2005年7月7日  うたばん


美貴たん、あんた何しに出てきたの?・・ってカンジで^^
歌番組に出て、なんにも歌わんで帰るのって、ハジメテの経験かもね。

本日のうたばん、シャッフルユニット3組が出演。

ひとつのユニットのみ歌うことができるということで、ドッチボール対決で歌う権利を獲得するという企画。
(ぎゃあ、避難小屋!なつかしい!)

結局歌えたのは「プリプリピンク」。これは完全に「ヤラセ」だったね。

でも、やっぱ中澤ねーさン、あんた最高!
年齢とか色気とか、そーゆー問題でなくて、仕草もMCも、やはりスターとしての円熟された魅力がオーラとなって輝いていましたね。

「プリプリピンク」はうたばんのためにある、まさにそう思わせるだけの迫力が感じられた内容でした。

utaban050707.wmv  (人知れず 胸を奏でる 夜の秋)



2005年7月9日 大阪城ホール

収容人数1万2,000人。
ドームを除くと関西圏では最大規模のイベント会場である城ホール。

大阪城公園駅で下車、駅前からダフ屋が関西弁で話しかけてくるが、全部無視して会場に急ぐ。
駅から城ホールにかけての広場は、アマチュアバンドのストリートライブが繰り広げられている。

シャ乱Qもここの出身で、彼らのアマ時代を、我々は何も知らずに見ていたかも知れない。
現地に到着すると会場の大きさに驚かされる。あたりは大勢のファンで賑わっている。

特攻服に娘。の写真をベタベタ貼り付けて、辺りを歩いているヲタ。
ラジカセで娘。の曲を大音量でかけながら、踊り狂うヲタ。

ミニモニ。のコスプレをしてるおこちゃまと仲良く話し合ってる、ミニモニ。のコスプレをしたヲタ。
まるで暴走族の集会のような、ヲタの大集団。
 
ハロコン当日の大阪城ホール周辺は、まさに修羅場と化した非現実世界に変貌するのである。



大阪城ホールはまた、モーニング娘。の7大聖地のひとつでもある。

2001年4月15日、多くの涙と感動と鳴り止まぬ声援に包まれて、ひとりの娘。が伝説となった・・・。
いままでもずっと、そしてこれからもずっと娘。たちのコンサートを受け入れ続けてくれることだろう。

夏のハロコン「夏の歌謡ショー〜'05 セレクション!コレクション!〜」

夏ハロと言えば「卒業」のイメージがあるが、やはり今年もなにか特別のサプライズがあるのだろうか?
折りしも、総合司会は「卒コン」が無かった矢口真里が務めるという。

いよいよ明日10日、午後2時、大阪城ホールにてスタート。しばらくは目が離せない!!





2005年7月11日  BARゴッキー

前に「プッチモニダイバー」とゆー番組でラジオドラマやってまして。。。
それがまたものすごく面白かったので、音源をもとにここで再現してみました。

BARゴッキーのマスター(ごっちん)と麗子さん(よっすぃー)、そしてそれに絡む圭ちゃんのやりとりが爆笑モノでした。
ああまた復活してくれないかな、栄光のプッチモニ・・


BARゴッキー(2000年12月25日 オンエア)

(保田)今日のダイブは、スペシャルクリスマスドラマをお送りします。
     出演者はこの方々。

(吉澤)こんばんは。麗子です。
(後藤)今晩は。「BARゴッキー」のマスターです。

(保田)ふふ。一体どんなドラマになることやら。
(後藤)それでは、プッチモニダイバー、スタートー!


(保田)色とりどりのイルミネーションが輝く、クリスマスの街。
         街角には華やかに飾られたクリスマスツリー。

       どこからか聞こえてくる、耳覚えのあるクリスマスソング。
         そんな街のにぎわいから、やや外れた場所に、その店はあった。

         BARゴッキー。
         そこはちょこっといい話を持つ人達が集まる店。

(後藤)いらっしゃいませ。
(吉澤)メリークリスマス、マスター。

(後藤)うーん、麗子さん。今日はひとりですか?
(吉澤)待ち合わせよ。待ち合わせ。ダーリンと待ち合わせ。
         麗子がクリスマスの夜をひとりで過ごすわけないじゃなぁい。

(後藤)うーん。失礼しました。お飲み物は何になさいますか?
(吉澤)もちろん、麗子スペシャルを頂戴。

(後藤)かしこまりました。
(吉澤)本当はね、イヴの夜は一緒に過ごしたかったんだけど、
         昨日はどうしても、パリの社交会に行かなくちゃいけなくて。残念だったわ。

(後藤)いかがでしたか?パリのイヴは?
(吉澤)確かに華やかだったけど、さすがにもう飽きたわね。あと、しつこい男もいるし。

(後藤)うーん。しつこいのはいけませんねぇ。
(吉澤)アラブの石油王なんだけどね。

(場面変わる)

(保田)麗子さん!結婚してください!わたしの第一王妃になってください。
(吉澤)それはお断りしたはずでしょう?

(保田)結婚してくれたら、油田を3ッ、いや5ッあげます。このゲンコツくらいあるダイヤモンドもあげます。
(吉澤)ダメよ。麗子が結婚するのはね、麗子を愛してくれてる人じゃなくて、
         麗子が先に好きになった人じゃないと。さよなら。

(保田)れ、麗子さ〜ん…

(場面戻る)

(吉澤)振りきるのに大変だったわ。もう戦車で追って来そうな勢いだったんですもの。
     これなら去年のイヴの方がマシだったわぁ。

(後藤)去年のイヴはどうされていたんですか?
(吉澤)去年のイヴはね、中国の大富豪と南太平洋にいたわ。








                 






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