ののとゆかいな仲間達 (その350)        Top Page


2018年1月20日  和田彩花さんに聞く 古代アンデス文明 (アンジュルム)
   


ナスカといえば、巨大な地上絵で知られています。

一筆書きで書かれていて、どこか説得力を感じる絵です。

この絵は、雨ごいをするために、その線上を人々が
行進したという説があるそうです。


印象に残ったのは 「象嵌(ぞうがん)のマスク」 ですね。

牙が生えているのが神様の特徴のひとつ。
3~5世紀にペルーで栄えた文化で、横幅が11センチ程。

あがめ奉る神様を、人々が親しみを感じるように、
ユニークな顔に造ったのかな、と想像しました。


(2018/01/20 読売新聞 『日曜美術館』 より)





アイドルで学者とか、2足の草蛙を平然と履きこなすあやちょ。

「世界ふしぎ発見」 の吉村作治さんの後釜になれそうwwww










                 









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