ののとゆかいな仲間達 (その6)       Top Page

2003年10月1日  あややが「姫路駅長」に就任

あややが1日、ダイヤ改正に伴い、新幹線のぞみが新しく停車するようになったJR姫路駅の「一日駅長」に任命され、記念出発式に参加した。

地元姫路市出身とあって、駅長用の帽子をかぶってゴキゲンのあやや。
「誇らしく、うれしい」とにっこりほほ笑みながら、元気よく「出発進行!」と合図を送りました。

これまで東京−姫路間の乗車時間が長かったことから、実家へ帰る際、寝過ごして岡山まで行ってしまった「過去」を打ち明けたあやや。
「のぞみの停車で里帰りしやすくなります」と大喜びでした。



2003年10月3日 有名税

モー娘。の名前さえあればウリにつながるっていうんで興味本位で書かれた記事、最近のスポーツ紙にやたらに多いですね。
有名税といえばそれまでなんですけど、やっぱ気分良くないです。

「初期のモー娘は歌って踊れる才能あるメンバーがそろっていたが、今年に入って加入したメンバーなどは学芸会のレベルです。
それに比べて女子十二楽坊、ダリアンガールズはプロフェッショナルだし、モー娘はルックスでは美少女クラブ21に負けている。
モー娘のピンチですね」   (日刊ゲンダイ10月03日号)

今年加入のメンバーって6期メンバーのことでしょうか?
6期メンバーが「学芸会レベル」なんて記事はモロ言いがかりだと思うんですがいかがでしょうか。
後藤真希の後継者と目されている田中れいな、彼女の歌唱力って学芸会レベルなのでしょうか?
ライブツアー会場を満杯のファンであふれかえらせた藤本美貴の実力が学芸会レベルだったら、紅白の出場歌手はみんな学芸会ってことになりませんか。

彼女たちは応募総数一万人をこえる途方もない競争率のオーディションに勝ち残ったメンバーで、もうそれだけでプロフェッショナルと呼ばれる資格があると思いますね。
6期メンバー4人は皆輝いていますよね。
彼女たちのオーラに圧倒されたオーディション審査員の姿が目に浮かぶようです。
そう、彼女たちはアイドルになるために生まれてきたのかも知れませんね。

いずれにしても、モー娘。の内容を全く理解してない記者が書いたに違いないと思うのですが、やっぱ気分良くないですね。



2003年10月9日 うたばん 「うたばんヘキサドン」

おとめ組とさくら組が「うたばんヘキサドン」で対決。
都道府県やことわざ、ある人物に関する問題に 娘。たちが回答。

それぞれのチーム同士、答えを外していそうなメンバーを 指名していくというもの。
もう珍回答続出で爆笑につぐ爆笑!
どうせほとんどハズレだから誰を指名しても良いと思いました。。。笑

utaban031009hexadon.wmv 




2003年10月18日 めちゃイケ 岡女体育祭完全版

   

mecha031018.wmv



2003年10月21日 見とれてました

(道重) そろそろ文化祭のシーズンですね。
        え〜と、文化祭はどんなことをしてましたか?富澤先生。

(富澤) はい。フォークダンスでデートしてました。
(中澤) 文化祭ですよ、先生。体育祭じゃなくって。
(富澤) 文化祭で来るじゃん。女子高生が来るでしょう。

(道重) 中澤さんはどうでしたか?
(中澤) 寝てましたね。
(道重) えっ?あ〜、文化祭でですか?
(中澤) はい。全然、寝てました。

(中澤) そんな道重ちゃんは、どんな文化祭を経験してるんですか?
(道重) 劇を見てました。
(中澤) そうですか。

(道重) あと、図工の作品とか自分のを見とれてました。
(中澤) 見とれてました?
(道重) ええ...あまりにも上手いんで。

(富澤)(中澤) ......(-_-;)

                (2003年10月21日 テレ朝「Mの黙示録」より)

Msayu031021.wmv   (ゲスト 平野綾 Springs)




2003年10月31日  オールナイトニッポン・フライデースペシャルで中澤裕子と保田圭がリーダー対決

面白かったですけど、完全に結果ミエミエのリーダー対決でしたね。
親分肌の中澤姉さんの目の前で圭ちゃんに票を入れたら後でどんな目にあうか、モー娘。の皆さんよくわかってるってとこですね。
そう、皆の心にある真のリーダーは、実は圭ちゃんのほうだっていうことがよ〜くわかりました。

中澤姉さんの卒業後に、圭ちゃんや圭織がしっかりしてきたように、本人の意識の変化によってリーダーらしさは育ってくるようです。
圭ちゃんはハロプロメンバー全員の生年月日やプロフィールを記入したメモをつねに持ち歩いていて、皆の体調の変化にいつも気を配っていたそうです。
4期、5期の後輩メンバーには、自分の悩みはもちろん歌やダンスのことなど何でも相談できる頼りになるお姉さんという存在でした。

特に5月5日、埼玉アリーナでの卒コンのときのメンバー1人ひとりとのお別れの会話。
あれは圧巻でしたね。
歌手、保田圭の魅力と人徳をメンバー全員が語ってくれました。
観衆2万8000人はシーンとしてしまって皆涙ぐんでましたね。

のの   「圭ちゃん、卒業おめでとうございます。」
保田  「ありがとう」
のの  「辻はいままで、圭ちゃんに悩み事ばっかり聞いてもらったでしょ。
         だからね、今度は、ののが悩み事聞いてあげるから、なんでも話してね(泣)」
保田  「えっ、はは、ありがとう、今度電話するよ、ありがとね...(号泣)」

今後は女優を目指しているという圭ちゃん、ぜひ頑張ってもらいたいですね。
それとあれだけの歌唱力。10年後も、20年後もいつまでも歌声を聴かせ続けてほしいなと思います。










                 







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