ののとゆかいな仲間達 (その6)       Top Page

2006年8月27日 婚約者からの遺書



24時間TVドラマ「婚約者からの遺書」見ました。

スト−リ−の中盤からずっと涙がとまりませんでした。

戦争という異常事態がもたらした叶わぬ悲恋の物語。
亡き婚約者をひたすら想い続ける主人公、智恵子さんの悲壮なる生き方、その切なさつらさが心底に感じられて大泣きしてしまいました。

あらためて平和であることの大切さ、戦争の悲惨さを一生懸命学ばなければならないと深く考えさせられました。

実話をもとにした内容で感動モノでしたが、智恵子さん役を演じたなっちの演技がさらにドラマをひきたてていました。
当時の清楚で貞淑な日本女性の姿をなっちは見事に演じきってみせてくれたと思います。

彼女は、こういう不幸のヒロイン役を演じさせると非凡な才能を発揮しますね。
24時間テレビの定番となった「なっちドラマ」今や夏の終わりの楽しみのひとつとなっています。



2006年8月28日 メルヘンめいど

またまたメイド喫茶行ってきました。もうやみつきになりそ〜。

从*・ 。.・) <おかえりなさいませ、ご主人さま!
た…ただいま〜> (^へ^; ←バッカス

从*・ 。.・) <お食事は何になさいますか?
め、メイドさん、どこ出身?> (^へ^;

从*・ 。.・) <お花畑出身でぇ〜す
お、お花畑!? メルヘンだなあ、それ> (^へ^;

从*・ 。.・) <あの〜お食事は?
じゃあ、とりあえずビール。 えびすビールの生がいいね > (^へ^;

从*・ 。.・) <あの〜ここは喫茶店なんですけど・・・
いいじゃん、一杯くらい。カタイこと言わんで、ほら急いで持ってきて> (^へ^;

从*・ 。.・) <お客さん・・・じゃなかった、ご主人さま、ちょっと飲みすぎでは?
まだ飲み始めたばかりじゃん。いいからメイドさんも一杯飲めちゅうねん> (~へ~;

从*・ 。.・) <あたしは未成年だから飲めません・・・あれぇ〜およしになって
なにぃ〜オレの酒が飲めねえのか? じゃあ無理やり飲ましたるで > (~へ~;

从#` 。.) <何すんのよ! ちょっとやだ! いいかげんに!このぉ〜!!
ドガッ/(*o☆) バキュ/(*o☆)

(教訓)メイド喫茶は「風俗バー」ではありまへん。。。orz

今やなんでもアリの「メイド喫茶」ですが、最近はサラリーマン世代をターゲットとしたお酒も飲める「メイドバー」も増えてきているようです。
アキバでは「ひよこ家」や「小悪魔の宴」などがこのテの店で人気がありますね。

いずれにしても、お酒のマナーをしっかり守って、楽しくを飲みたいものです。
のんだくれてメイドさんを困らせないように気をつけましょう。。。(^へ^; アセアセ



2006年8月29日  
8人娘。



最強の布陣ですね。娘。たち、みんな良い顔をしてます。

「私が一番よ! モーニング娘。を支えているのは、私なんだから!」
そういった意気込みが、眼差しや表情に現れているように感じられます。

モーニング娘。たるもの、やはりこうでなくてはいけません。
同じメンバーとはいえ、しょせんはライバル。

かっての8人娘。時代のリーダー中澤裕子は、バラエティ番組などで「座右の銘は?」と聞かれると、冗談めかして「弱肉強食」と答えていました。

この言葉が表わすもの、それは「ステージは戦場なのだから常に戦っていかなければ生き残れない」という、中澤裕子の厳しい決意だったのかも知れません。

自分のパートが少ないからといって気を抜いていたら、ずっと脇役の地位に甘んじていなければならない。
この世界では、常に自分をアピールして売り込んでゆくことが何より大切なのです。

モーニング娘。たちの本当の仲間。それは「ファン」でありましょう。

モーニング娘。のファンは、昔も今も無意識のうちに「応援」という言葉を使います。
そして、彼女たちのステージへ赴くことを「参戦」という。

戦い続ける彼女たちのために「援軍として応援する」という意味なのでしょう。

その言葉を使わせる何かが、モーニング娘。の本質なのだということを、ファンの誰もが心の中では気づいているのかも知れません。





2006年8月30日  
くまいちょー

熊井友理奈のニックネームとか。

ニックネームといっても、当の本人たちには全然浸透してないようである。
嗣永桃子が勝手に決めて、自分だけが勝手に使っているらしい。

熊井友理奈は長身だから、熊井は長身→くまいちょー、だと思ったら、実際の由来は『宮内庁』→『熊井庁』らしい。さっぱりわからん。笑

最近は、公式ニックネームのほかに、矢口が勝手に決めたカリスマニックネーム、2ch のヲタが投票で決めた萌え萌えニックネームなどがあって、だんだん複雑化している。

それでも「ユリーネ」とか「トックリーナ」とか「ピーチッチ」とか、ある程度名前に関連したものはなんとか分かるが「しみハム」「ラビちゃん」「アフォの子」ともなると、ラジオをこまめに聴いていないかぎり、もうお手上げである。笑

実際に、熊さんや千奈美が「ユリーネ」とか「トックリーナ」とか絶対言わないし、メンバーがそう呼ぶところも聞いたことがない。

結局、みな普通に名前(もしくはその短縮形)で呼び合ってるようである。
それじゃ何のために決めたんだか、意味の無いように思うンですが。。。。

こういう点がベリーズの閉塞的というか、一般層に名前が知られにくい原因になっているンじゃないかな。

やはり本人たちのためにも「あやや」とか「なっち」とか「ゆきどん」とか、親しみやすくて呼びやすいニックネームを付けてあげたらと思います。
ここはひとつ「あだ名付けの名人」かおりんの登場を願いたいものですね。



2006年8月31日  
かおゴルフ



30日開催のフジサンケイクラシックのプロアマ戦に、かおりんが出場してました。

たしか昨年はミキティが参加して大活躍(?)してましたね。笑
今回はどういうわけか、なっちもくっついてましたが、どうやら応援だけのようです。

さすがゴルフ歴2回目というかおりん。目立ちにめだってましたね。
まあゴルフというより「地球を掘ってる」というカンジでしょうか。(ノ∀`)

かおりんが空振りするたびに、なっちが大爆笑。応援というよりプレイの邪魔してましたね。
パターではたまになっちが「秘密兵器メンバー」として参加していましたが、1度もまともに入りませんでした。(^◇^)

14番ホールではかおりんがバーディパットを決めていましたが、残念ながらテレビに映りませんでした。

結果は、かおりんの大活躍で、かおりんチームは「ブービー賞」を獲得。
チームメイト曰く「かおりんの魅力にメロメロで、調子が出なかった」と言い訳しておりました。爆

まあ結果はどうあれ、終始楽しそうにはしゃいでいたなっちとかおりん。
仲の良い二人のほほ笑ましい姿を見ているだけでこちらまで幸せになれました。

川‘〜‘)||<笑われすぎですよ!








                 







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