ののとゆかいな仲間達 (その228)         Top Page

2007年7月28日  
愛しき悪友へ (PV)




森の中にたたずむヨーロッパ風の洋館、室内にある白いグランドピアノ・・・そんなロマンティックで落ち着いた雰囲気を感じさせるバラードです。

前作のエスニカルで壮大なイメージとは違い、なにか優しくて愛溢れるヒーリングミュージックとしての色合いを感じ取ることが出来ます。

特にPVのイントロ、朝露にぬれる早朝の森林にたたずむ「なっち」の穏やかで幻想的な姿は息を呑むばかり・・・この世のものとは思えない美しさですね。

メンバーの情感あふれるコーラスワークも素晴らしいです。
心地よさや美しさを有する楽曲、ひたすら穏やかな音楽を聴きたい人にとって、今作はまさに最適のものといえるかも知れません。

「悪友」とは、最良の友という意味でしょう。最高のライバルにして「最良の友」
恋をして幸せを掴んだ友(かおりん)を心から祝福する、そんな想いがひしひしと伝わって来るような気がします。

itoshikitomo.wmv



2007年7月29日  
ハロモニ

なんつーか面白くないにもほどがある、って感じで、しばらく見てなかったハロモニ@。

ひさしぶりに見たら、いつのまにか以前の「ハロモニ。」路線に戻ってしまったようですね。
お化け屋敷に絶叫娘。ごほうび目指してゲームして、最後に「美味し〜」 なつかし〜(笑

ハロモニ@って、当初はSNSをメインとした企画じゃなかったっけ?
どうもSNSのほうは、まともに機能してないようで。
じゃあ、赤チンも存在意義なし、いらねってコトで。笑

「ハロモニ。」はね、ヲタが生きる原動力なんだよね。(あな真里もそうだった)
ハローのネタを提供してくれたり、娘。メンバーがありのままの姿を、これでもかと思いっきりさらけだしてくれる番組。
そういった一種マニアックな視点で楽しむという趣向が最大の魅力だったはず。

だからこそ長寿(?)番組になったのではありませんか。ハロモニ。スタッフ様。
ぜひ本来のコンセプト(娘。で遊ぶ)というテーマははずさないでもらいたい、そう思います。










                 










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