ののとゆかいな仲間達 (その1)       Top Page

あやや (松浦亜弥) Matsuura Aya

1986年6月25日生まれ、兵庫県姫路市出身、B型(かに座)
身長:156cm、趣味:ショッピング、鉄拳格闘ゲーム、特技:テニス
好きな言葉:笑顔、Let's Do it(一緒に頑張ろう!)
好きな食べ物:焼肉(塩タン)ハイチュウ、嫌いな食べ物:アスパラ、セロリ

「私、松浦亜弥の大ファンなの!」 自分に憧れるあややは究極のナルシスト。
あややの尊敬する人は「松浦亜弥」、いちばん気になる人は「松浦亜弥」、
好きなカラオケは「自分の曲」、着メロも「自分の曲」

楽屋で鏡に向かったとき、「うん! 今日も可愛いよ! 」と、心の中で叫び、
ステージの上で歌い踊る自分の姿に酔いしれ、自分自身がコンサートを楽しむ。

自分のことを、とことん好きになった瞬間、普通の平凡な少女は、輝くスターに変身した。
自分を信じてる彼女はこわいものなしなのですね。
あややを見てるとそう感じます。

100605inagaki.wmv    ( あなたに逢いたくて 〜 Missing You 〜 )

aya090131big.wmv    (道化師のソネット)

MF21egao.wmv          (笑顔)



2003年6月28日

松浦亜弥 午後の紅茶CM第3弾「夏の縁側編」

あややが大人っぽい浴衣姿で、「午後の紅茶」を一気に飲み干す。
夏の縁側で「カンカン・コンコン・ジャバダバ・フ〜ッ」などと歌いつつ、飲んだ後に思わずひざをたたいてしまうアクションもキマっていて可愛らしい。

「浴衣」というシロモノはそれ自身「色っぽい大人の魅力」を演出するよう出来てるもんです。
そんな浴衣をあややが着てしまったら、どうなるか?
そうです!浴衣の色気とあややの可愛らしさとのギャップが相乗効果を生み、ものすごい破壊力(悩殺力)が引き出されてしまうのです。

なんと言っても、この表情! うーん、癒されましたw。
あややの浴衣姿は、うだうだ〜な、暑苦しい日々を一掃させてくれますね!!


gogotea.wmv



あややのプロフィール&ヒストリー         あなたの松浦亜弥度チェック


2003年3月12日  ね〜え?

最初のイメージとしては、フワフワした感じを出したかったんだと思います。
見た目はすごくフワフワですけど、実はこの帽子、すごく重いんです。

ホントはこのまま、歌の衣装にする予定だったんですけど、帽子だけはなんとか変えようっていう話になって。

撮影中は、帽子の影を気にしたり、呼ばれて振り返るにも、周りの何かに当たっちゃうから(笑)、すっごい気をつけながら歩いてた気がします。

この写真の自分にひと声かけるとしたら? 「お疲れっ!」


    9thシングル 「ね〜え?」

♪ 迷うなぁ!セクシーなの?キュートなの?どっちが 好きなの?
    迷うわぁ!すっこしでも気を引きたい 純情な乙女心 純情な乙女心

♪ ね〜えってば ね〜え お話 聞いて(泣) メールばっか打ってないで(怒)
    ね〜えってば ね〜え 腕組んでも良い?(笑) って ぜんぜん聞いてなぁ〜い!(怒)

♪ お出かけいたしましょう メイクにお着替えね。
    どうしましょう!あの人の 好みを知らないわ

♪ 迷うなぁ〜! セクシーなの?キュートなの? どっちが タイプよ?



2002年7月14日  「夢全開!めっちゃハッピィ」

−−−普段はおヘソを出していないんですね?

(松浦)アハハ。そうですね。おヘソの見える衣装を着たのは、デビュー曲(ドキラブメール)の途中からです。
嫌ではなかったけど、びっくりしました。普段は楽な格好が好きなので、スカートよりパンツが多いです。
でも脚を出しておかないとドンドン太くなっちゃうから緊張感を失わないためにミニスカートもはきます。

年齢が2倍の記者の「愚問」に、あきれることなく一生懸命答えてくれた。

(松浦)5歳くらいから歌手にすっごくあこがれていましが、どうしたらなれるのか分からなかった。
モー娘。さんをテレビで見て「いいな、こんなふうになりたいな〜」って思ってました。
実は、姫路では「ASAYAN」が見られなくて、モー娘。がどうやってデビューしたかも知らなかったんです。

ほとんどの子供が一度は思うように、歌手は「なれたらいいな〜」の夢の世界だった。
    当時あこがれていたのも、ずーっと年上の松田聖子だった。
    そんな中で「モー娘。妹分オーディション」に応募したのも、偶然の産物のようなものだった。

(松浦)ママが大ファンで、車の中でずーっとCDを聴いていたので、気づいたら私も歌えるようになってました。
同級生に借りたモー娘。のCD「ハッピーサマーウエディング」に応募カードが同封されていたんです。
自己PRや自分の歌を吹き込んだテープとかを送ったら「オーディションに来てください」という連絡があったんです。
本当にびっくりしました。 

6年生から友達と通ったカラオケで、2回連続で100点満点を出した浜崎あゆみの「Far away」を歌って合格した。

(松浦)もう緊張で頭が真っ白。全部終わったときはぼうぜんとしてしまいました。
中澤さんが「私をお母さんと思っていいよ」って言ってくれて。
飯田さんは「あやや」というあだ名をつけてくれたんです。
私、3姉妹の一番上で、甘えるのが苦手だったんですけど、みんなのおかげで変わりました。
モー娘。は、いまや家族のような存在ですね。

頭が真っ白だったあややも、デビューから1年足らずでNHK紅白歌合戦に初出場を果たした。
     紅組トップバッターとして歌った「LOVE涙色」は、携帯電話世代らしく、メールのやりとりで
        胸躍らせる少女の気持ちを、みずみずしく歌い上げた。

        今やアイドル界の看板娘になった「あやや」こと松浦亜弥(16)。
        愛くるしいルックスとヘソ出し衣装で、一躍全国区になった。
        母が聴いていた松田聖子(40)にあこがれ、浜崎あゆみ(23)の歌でオーディションに合格し、
        両親より若いつんく(33)がプロデュースする。まさに21世紀型アイドルである。

            (2002年7月14日 日刊スポーツより)



2002年9月26日  うたばん

中居 「藤本美貴と仲がいいんだって?」
亜弥 「はい、ミキスケと・・・」
石橋 「ミキスケっていうの?」
亜弥 「ミキスケが私のことを”あやっぺ”って呼んで、
       私は”ミキスケ”って呼び合ってるんですよ。」

中居 「よく、芸能界で仲がいいって言っても社交辞令だったりとか、
        1回2回ご飯食べただけで仲がいいんですよって言う人もいて。
亜弥 「いや、めちゃめちゃ仲良くて・・・」

中居 「遊びに行ったりする?」
亜弥 「しょっちゅう行きますね」

石橋 「携帯で話したりする?」
亜弥 「しますね。あと、あの、二人ともお風呂が大好きで、
        泡風呂に凝ってるんですよ。あとは、一緒に焼き鳥食べに行ったり・・・」
             
                                      (2002年9月26日  うたばんより)



2003年11月22日

(VICTORY!〜フットガールズの青春〜)

「わたくしたち、フットサルで全国制覇をめざします!!」
う〜ん、松浦亜弥ちゃんの迫真の演技に思わずドラマにのめり込んでしまいましたねー。

主題歌の「Go Girl 〜恋のヴィクトリー」がチアー・ソングとしても効果的に使われています。
高らかに鳴り響く鐘の音が、なんとも爽やかなエンディングとしてドラマのラストシーンをしめくくっていましたね。

ところで、東京ドームのハロプロ運動会はどうなったでしょうか?
ののちゃん体調はもどったのでしょうか。気になりますねー。


   GO Girl〜恋のヴィクトリー〜 (2003年作品)

あっぱれ あっぱれ キスして GATO HIT PARADE HIT PARADE 恋愛メドレー
いっつも一緒がうれしい 涙にしないで NO NO GO

ばっちり ばっちり キスして ぞっこん HIT PARADE HIT PARADE 恋愛メドレー
いっつも-緒がうれしい 恋する女の子の VICTORY V



ハロプロフットサル、待望の初ゴ〜〜ル決めたのは!

モーニング娘。や松浦亜弥らが所属する人気アイドル軍団、ハロー!プロジェクトが22日、東京・文京区の東京ドームで「ハロー!プロジェクト スポーツフェスティバル」を開催した。

目玉種目のフットサルは関東の強豪クラブチーム「十城クラブ」を相手に2対9で完敗だったが、石川梨華とあさみが悲願のゴールをもぎ取った。

石川に吉澤が、柴田が、みうなが抱き合い、歓喜の輪が。
そこへ後方からGK辻が思いっきり跳び込んで、喜びを分かち合った。

練習試合で1度もゴールを決められなかった石川が、ファン4万5000人の後押しでスーパーゴールを演出。
石川は大阪ドームよりも、さらにチームワークがよくなって、みんなのおかげで点が取れました」と全員でもぎ取った1点を強調した。

北澤監督は「この1週間で大きく成長してくれた。2点も取れるなんて…」と大感激。
2対9で負けはしたが、主将の吉澤も「結果より、みんながひとつになれたことがうれしい。今後もフットサルを続けたい」と今後の飛躍を誓った。

                   (2003年11月23日 サンケイ新聞より)


大阪の悔しさ東京で晴らした! 辻希美MVP

東京ドーム「ハロー!プロジェクト スポーツフェスティバル」MVPは金メダル1個(60メートル走)、銀メダル2個(とび箱、80メートルハードル)の辻希美に輝いた。

「ありがとうございます! 前回、負けていて、勝ちたい気持ちがいっぱいあって、勝つことができました!!」。
約4万5000人の大歓声を浴びながら、最高の笑顔をみせた。

圧巻はハロプロ「最速娘」となった60メートル走。
この日は決勝で、後藤との激しいデッドヒートを制し、9秒60で金メダル。
後藤との差はわずかコンマ02秒という大接戦だった。

フットサルでも「もう元気。東京では暴れるよ。ケガしてもだいじょうぶ」と、事前に語っていた通り、守護神としてゴールを死守した。
敵から浴びるシュートに対する恐怖心を克服。
大声で叫び、積極的に飛び出して、ボールに食らいついた。
体を張ったメンバー唯一のフル出場で、感動の大善戦を演出した。

とび箱でも11段までをクリアし、銀メダル。
出場者の中で複数のメダルを獲得したのは辻だけ。
首からぶら下げた3つのメダルが誇らしげに輝いていた。

「メダルも3つです! もうメチャクチャうれしいです」。
大阪での屈辱を、MVPという最高の形で晴らしてみせた。

ののちゃん、やったね、ホントにおめでとう。

                  (2003年11月23日 サンスポより)