小説モーニング娘。 第三十五章  「ある日の美勇伝」    


2005年5月29日 美勇伝ファーストツアー初日終了後・・

「石川さ〜ん。着替え置いておきまーす」

「サンキュー♪。それより岡田ぁ、たまには一緒に入らない?」
中からこもった石川さんの声が聞こえる。

「やめときますねん。だってホテルの風呂場狭いやないですか」
「いいから入って来なさいよ。どうせライブで汗臭いんでしょう〜♪」

(ドッキン!)マジで?!
「わかりました。岡田入りマース」

ナンダカンダ言って久々に見る石川さんのカラダ。
とても均整がとれていてセクシー、なんだかみとれちゃう・・川´^`)キャ ハズカシイ〜

( ^▽^)<岡田ぁ〜あたしが体洗ってあげるぅ〜。ここに座ってぇ

いきなり石川さんが抱きついてくる。しかも背中に当たっている感触は・・・・

はぁ〜〜キモチイイな〜〜〜 じゃなくって! ;´^`)アセアセ


「ねえ、唯ちん♪」

耳元で優しく囁かれた・・・

「な、なんでっしゃろか?」

「唯ちんって、思った以上におっぱい大きいのね・・・」

「わわわわわっ、急に何を言い出すンですか?」
「何ってほめてあげてんのよ。おとなしく座ってらっしゃい!」

でも、なんかこそばくて気持ちようて・・・・
おっとドッコイたこやきはうまいで...あかん、脱線や、ヤベーヤベー。
ここはガマンや。 ガンバレ唯ィー!負けるな唯ィー!

しかし、これでもかと背中を動きまわる石川さん。
はぁ〜ん・・でもこないな楽しみ方もあるねんな・・・ああん、キモチイイー・・♪


ウラヤマ・・・私も2人とお風呂入りたいです 笑